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6月の話題 イベント

横浜開港祭2019年の日程・有料席・チケット・口コミ・混雑回避ルートなどをご紹介!

投稿日:2018年4月25日 更新日:

横浜でとても人気が高いイベントの一つが「横浜開港花祭」です。

夏といえば浴衣に花火、カップルやご家族で楽しむには最適ですよね!

毎年6月に開催される花火大会で、夏先取り気分を味わってみませんか?

横浜で花火を見たいと思っている方へ、実際に行ったことがある人の感想やおすすめの楽しみ方などをご紹介します。



2019年横浜開港祭の日程や場所

日時:2019年6月1日(土)・2日(日) 予定

雨天決行です!天気があまりよくない場合は、レインコートなどの準備をしっかりしておくことをおすすめします。

打ち上げ場所:みなとみらい沖

観覧場所:臨海パーク

打ち上げ数:6000発

人出予想:70万人

横浜開港花火大会の見どころ

花火だけではなく、光、水、音楽が融合した豪華なスペクタクルショーです!

横浜開港花火大会へのアクセス

行き

駐車場も周りにありますが、混雑が予想されるので、公共交通機関でのアクセスをお勧めします。

横浜高速鉄道「みなとみらい線」 みなとみらい駅 徒歩10分

JR「根岸線」 桜木町駅 徒歩15分

帰りの混雑回避おすすめルート

帰りは「みなとみらい駅」と「桜木町駅」が非常に混雑します。

そのため、別のルートも考えておいた方がいいですよ!

馬車道駅

日本大通り駅

新高島駅

関内駅

横浜駅

多少歩くことにはなりますが、周りの景色を見ながら、途中でお茶飲んだり一杯ひっかけながら・・・っていうのもいいかもしれませんね^^

有料席もおすすめ

2017年は臨海パークの特設会場に6000の芝生席が用意されました。

去年の情報:第36回 横浜開港祭 市民協賛観覧席(芝生席)

そのほかにも

<メイン会場ペア席>
2名分(エアークッション付)・・・9,000円<国立大ホール前会場ペア席 >
2名分 ・・・6,000円

<国立大ホール前会場2~5人席>
2~5名分 ・・・15,000円

などがありました。

去年の販売は5/3~でしたので、今年もそれぐらいになると考えられます。

購入をお考えの方は早めにチェックしてみてくださいね!

チケットぴあ

横浜開港花火大会に実際に行ったことがある方のレビュー

地元の同性友達と行きました。

公共の交通機関を使っての移動をお勧めします。

車でも行くことは可能なのですが、帰り道混雑が予想されることや、通行止めになる場所もある為、スムーズな移動は電車となります。

横浜は遊べるスポットがたくさんあるので、早めに会場周辺を楽しむことが可能です。

しかし、開始時間より早めに到着しても桜木町駅やみなとみらい駅は大変混雑しています。

あらかじめ切符の用意かチャージをしておくと良いと思います。

割と離れたところからでも鑑賞できる為、有料エリアに行かなくても見ることは可能です。

ただし、人が多い為、ギリギリの到着となると場所取りが厳しいかもしれません。

出店がでているエリアも決まっているので、あらかじめ飲み物などはどこかで買っておくと良いかもしれません。

トイレは各公共施設での利用が可能ですが、鑑賞エリア内は混雑しているので、早めの対応を心掛けると良いです。

お子様連れでも、遊べるスポットや休憩できるスポットはみなとみらい周辺にたくさんあるので、打ち上げ場所の真下の鑑賞は厳しいですが、お子様が楽しみながら鑑賞できるスポットから見ることをオススメします。

観覧車や横浜の夜景と一緒に楽しむこともできる横浜花火大会をぜひお楽しみください!

まとめ

横浜開港祭は花火はもちろん、その他様々なイベントを楽しむことができます。

カップルでも、子供連れでも、家族でも楽しめるので、ぜひしっかりと準備をしてお出かけください。

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